3月21日(火) 春分の日
昼食には旬の「桜えび」を使用し、うまみたっぷりの『桜えびのスープ』と
春のフルーツを使用し『苺のゼリー』を提供します。
桜えびは小さいけれどもたくさんの栄養が詰まった食材。
香りの豊かさが特徴で、料理に使うとその香りと旨味で塩分を控えめにしても
美味しいお食事ができるので、献立の隠し味には当施設ではよく使用する食材の一つです。
栄養士からの一言 2月3日は節分です。 節分といえば「鬼は外、福は内」でお馴染みの豆まきをしたり、 恵方巻きを食べるのが主流ですが、 特に西日本では鰯を飾る・食べる風習があります。 節分に飾られるのは柊鰯(ひいらぎいわし)と呼ばれており、 トゲトゲの葉の柊を鰯の頭に刺して作ら...
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