3月21日(火) 春分の日
昼食には旬の「桜えび」を使用し、うまみたっぷりの『桜えびのスープ』と
春のフルーツを使用し『苺のゼリー』を提供します。
桜えびは小さいけれどもたくさんの栄養が詰まった食材。
香りの豊かさが特徴で、料理に使うとその香りと旨味で塩分を控えめにしても
美味しいお食事ができるので、献立の隠し味には当施設ではよく使用する食材の一つです。
栄養士からの一言 27 日 夕食 鰆の南部焼き さわらは魚に春と書く文字の通り、春が旬であり、 関西では春の訪れを知らせる魚とも言われているようです。 今週は鰆を胡麻が香ばしい南部焼きにしてお出します。 南部焼きはいりごまを使用することが多いですが 当施設ではすりごま...
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