5/5端午の節句は、もともと男の子の健やかな成長や幸せを祈ってお祝いをする日でした。
その後、同じ日が「子どもたちの人格を重んじ、幸福を図るとともに、母に感謝するお休みの日」と決められてから
5/5が子どもの日にもなりました。そのため、今では子どもたちみんなをお祝いする日になったそうです。
子どもをお祝いするだけではなく、「お母さんに感謝する」という意味もあったのですね。
栄養士からの一言 いよいよ梅雨明けが近づいてきて、ジメジメした暑さから カラっとした暑さになり、熱中症になりやすくなります。 今週は、暑い夏にピッタリなざるそばを提供します。 また、夏野菜を使用したメニューも増えているので 水分やミネラル、ビタミンなど夏バテ予防に最適です。
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