1月16日昼食 松風焼き
松風焼きは,鶏ひき肉に味噌や砂糖で味付けをして平らにし,上からけしの実をふりかけて焼いた料理です。
おせちに入る縁起物の松風焼きは,表面にけしの実をまぶし,裏には何も無い状態の食べ物であることから,
「裏には何もない。隠し事のない正直な生き方ができますように」という意味が込められています。
施設では嚥下に配慮を行い、けしの実の代わりに白すりごまをふりかけて提供します。
栄養士からの一言 21日(日)は、父の日。 お父さんに改めて感謝を伝える大切な日です。 施設では、お父さんが好きそうなメニューとしてすきやき風煮や りんごジュースをビールに見立てたビールゼリーをご用意しました。 皆様に喜んで召し上がっていただけると嬉しいです。
0 件のコメント:
コメントを投稿